~生産性向上に向けた取り組み~

働き方改革


『社会保険労務士法人つむぎ』では、中小企業の「働き方改革」推進をお客様とともに取り組むコンサルティングサービスを行っています。

「働き方改革」への取り組みは、大きな取り組みではなく、会社ごとに策定する骨太の方針にもとづき進める小さな取り組みの継続こそが、生産性向上等の大きな成果につながります。


「働き方改革」の取組みに迷われた際は、『社会保険労務士法人つむぎ』までお声がけ下さい。
働き方改革特設サイト(支援のご案内) | 厚生労働省 (mhlw.go.jp) 

働き方改革

「働き方改革」を成果につなげましょう!

◎「働き方改革」の取り組みは、「経営方針の実現」「法令遵守」「生産性向上」「職場環境の向上」といった経営の基盤となる成果と連動させることが不可欠です。

「働き方改革」に向き合うことは決して簡単なことではなりませんが、会社を成長させる大きなチャンスです。

自社に適した働き方改革の実現は、会社の効率化、生産性向上の実現、職場環境の向上といった成果につながり成長の土台になります。一方、取り組みが進まない会社では、会社間の競争力において不利になっていきます。


◎「働き化改革」の実現には、「多岐にわたる取り組み」を継続し、確実に成果を積み重ねていく事が有効です。

社内の業務運用の見直し、従業員に求める成果の見直し、働き方の見直し、仕事に対する評価の見直し、社内規程の見直し等、各種取り組みが必要になってきます。ITツールを活用したシステム化、デジタル化の検討もその一つです。
・どのようなシステムを導入し?

・どのように運用するのが最適か?
この検討も働き方改革では避けて通れないところです。


一つ一つは小さな取り組みであっても、

 「多岐にわたる取り組み」を継続し、 その成果を確実に積み重ねていける事が、「自社に適した働き方改革」を実現する近道です。


『社会保険労務士法人つむぎ』では、中小企業にとっての一番の課題は、継続した取り組みを進めるための体制作りだと考えています。

「働き方改革」で「生産性向上」の実現を!

「働き方改革」を実現するためには全社的な働き方の見直しに着手する必要があります。その取り組みは社内規程の見直し、システム化、デジタル化等と多岐にわたります。
対応の負担は決して軽いものではありませんが、これらの取り組みを進めることは会社の生産性向上につながります。会社の競争力に係るため、着実に取り組みを進めていく事が必要です。


■「働き方改革」を「自社に適した働き方」につなげ、成果として「生産性向上」を求めましょう。

■一つの取り組みで大きな成果を得る事は容易ではありません。小さい取り組みで得られる成果を継続させ、大きな成果につなげましょう。


「生産性向上」の取り組みは、身近な業務のシステム化、デジタル化、運用見直しから始め、DX推進につなげましょう。 

「働き方改革」「システム化」「デジタル化」「DX推進」の取り組みは、いずれも生産性向上につながります。それぞれ連動して進めることで、より大きな成果に繋がることが期待できます。

会社の間接部門は 「働き方改革」「システム化」「デジタル化」「DX推進」 

模範となるべき部門です。
率先して間接部門における取り組みを進め、全社に波及させていきましょう!


社会保険労務士法人つむぎ

ITツール導入だけでは効果は生まれません!

「働き方改革」への取り組みにより、ITツールの活用を検討することがあり得ます。「どのようなITツールを導入すればよいか分からない」「ITツールを導入したけれどうまく動かない」「導入したシステム活用が進まない」「かえって不効率になってしまった」「コストが想定よりかかってしまう」
このような事は無いでしょうか?


■ITツール(システム)利用だけでは、ITツール導入の成果(効率化、生産性向上等)には結びつきません。

■「自社に必要なITツール(システム)を、適切な形で導入し、自社に適した運用を行うこと」が重要です。

■法令、働き方改革、ITツール(システム)、業務運用に精通した専門家によるサポートをご検討ください。


中小企業だからこそ活用出来るITツール(システム)、ITシステム(システム)を活用し実現出来る経営があります。 

中小企業こそ柔軟に最適なITツール(システム)の導入、運用が目指せます。 経営方針の実現、法令遵守、生産性向上、職場環境の向上といった成果に結びつき、ひいては「働き方改革」の推進につながります!
 

ITツール(システム)の活用を目指される際は、経営方針、法令、業務運用を加味したシステム導入サポートが可能な弊社にお声がけ下さい。弊社より進め方の提案、御見積書を案内させていただきます。

社外専門化を活用しましょう!

「働き方改革」「システム化」「デジタル化」「DX推進」の取り組みは多岐にわたります。対応できる社内の人材にも限りがあり、取り組みが進められない中小企業もございます。
このため、社外の専門家を活用する、アウトソーシングを活用することは、中小企業が「働き方改革」等の取り組みを進めるうえで有効か手段になります。


■法令、働き方改革、ITツール(システム)、業務運用に精通した専門家によるサポートをご検討ください。

■アウトソーシングは、社外の専門家活用、コスト削減、ITツール(システム)対応の負担軽減につながることが期待できます。


『社会保険労務士法人つむぎ』は、 法令、働き方改革、システム、業務運用 
の視点でサービスを展開しています。


中小企業でも、専門家を活用することで実現出来る経営があります。 

「働き方改革」に対応するためには「システム化」「デジタル化」「DX推進」といった分野でもサービスを展開、又は専門家を紹介できることが求められます。多くの中小企業では社会保険労務士、税理士が経営に深く関わっています。これらの専門家を活用すること自体は従来と変わりません。
重要なのは、どのような専門家を活用していくかです。

・信頼関係が構築できる
・専門性が高い
・専門家を紹介できる
・システム活用の提案が出来る
・助成金の提案が出来る
 

人事労務の領域にて外部の専門家を活用する際には、是非、これらに対応できる専門家をご検討ください。社会保険労務士法人つむぎでも、提案書を通して活用方法を案内させて頂きます。

つむぎサービス紹介

社会保険労務士法人つむぎ

●人事労務に関する相談

人事労務に関する法令、業務運用、システムに関する対応は、管理部門に人員を多く配置出来ない中小企業では
負担が重くなりやすいところです。

私たちは人事労務の専門家として、 

法令、業務運用、システムに関する 

会社様からのご相談に対応し、助言、提案を行うことで課題解決をサポートさせて頂きます。

給与計算

●給与計算等のアウトソーシング

給与計算には、法令やシステムなど様々な要素が含まれています。
給与計算の誤りは、会社の申告業務に影響を及ぼすため、専門性、正確さが重要になるとともに、効率化の視点も不可欠です。また、給与計算を外部に委託する際には、社会保険等の電子申請対応も併せて委託することが効果的です。給与計算を外部へ委託する際のポイントを紹介させて頂きます。

アウトソーシングパック

●従業員数50人以上の会社様の課題

従業員数が50人以上となりますと、効率化やシステム化、コスト削減も加味し、従来の業務運用からの新たな業務運用への見直しを迫られます。
私たちは人事労務に関する相談対応、給与計算アウトソーシング受託に加え、システム活用の提案をセットにしたアウトソーシングパック「Tumugi」を通じて、見直しに向けた体制整備をサポートさせて頂きます。

DX推進

●ITツールの導入支援(DX推進)

・スマートフォン で見る給与明細 

・勤怠システム導入による紙の廃止
・スマートフォンを使った社内申請
・スマートフォンを使った経費精算
・クラウドシステムの活用
これらは紙を使った運用の負担を軽減し、社内の効率化、生産性向上につながります。 一方、システム単体では成果につながり難いところでもあります。これまで培ってきたノウハウをもとに、システム活用方法を提案、サポートさせて頂きます。

● 加盟団体

我々は、社会保険労務士会連合会、静岡県社会保険労務士会、静岡SR経営労務センター(労働保険事務組合)以外に、次の団体にも加盟しています。

静岡DXサポート協同組合

静岡DXサポート協同組合

CFP

日本FP協会(日本ファイナンシャル・プランナーズ協会)

ジョブカン

株式会社DONUT

(ジョブカン認定コンサルタント)

ジョブカン

株式会社DONUT
(ジョブカン認定アドバイザー)